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ヤフオクチアシード即決で落札。コンビニ払い。ショッピングカートに石鹸入

ヤフオクチアシード即決で落札。コンビニ払い。ショッピングカートに石鹸入れて代引き購入。コレってヤフープレミアム会員になってるの?

なんと言っても、ヤフオクがお薦めです。 簡単ですよ。 まずは、入札や落札から始めましょう。 自分も、ヤフオク始めた頃は、規約やガイドラインを読んだり、緊張しつつも、慎重を期したものです。 ここの知恵袋でも、過去に、非常に詳細に回答してくださる方がいらっしゃいまして、そのコメントを読んで、取引の難しさと自己責任の重要性を痛感しました。 いくつか、コメントさせていただきます。 少なくとも、ヤフーIDはお持ちの様子だから、まずは、入札に関するヤフオクのガイドやヘルプを熟読しましょう。 結構、順を追って、詳しく載っていますよ。 次に、銀行の口座や、クレジットカードは持っておいたほうが良いでしょう。 参加年限を満たしているなら、すぐに用意できると思いますよ。 自分が入札したい商��

�を見つけた場合に、まずは大まかな予算を決めましょう。 がっつかずに、価格や入札の動向を1週間ぐらいは静観してみておいた方がいいと思います。 オークファンとかを参考に、相場を把握しておいた方が、後で落札商品が思っていたのと違った場合に転売する上で参考になります。 いよいよ入札になると、目当ての商品のオークションページを熟読します。 分からない点は、必ず質問して回答をもらってください。 落札し、商品が届いた後での文句は、クレーマーとみなされますので、注意が必要です。 出品者によって、商品の品質や完品具合に違いが出ますから、入札額を調整しましょう。 入札側は出品者を選べますが、出品者は入札者を選べません。 なので、貴方の目利き次第で、取引の成否が左右されます。 あとは、先�

��ど述べたガイドに従って、入札~取引を進めればいいんです。 基本はこのくらいですが、あと、プレミアム会員登録が必要です。 こちらは、月額410円が課金されます。 あと、Yahoo!知恵袋のトラブルの事例は、絶えず目を通しておいてください。 入札は、取引の責任を伴う重大事だから、記事を参考に注意深く向き合ってください。 貴方も規約を読むと分かりますが、トラブルにあったときには、Yahoo!は双方の間を取り持つなんてことはありません。 ちゃんとした業者が相手なら、相手はそれなりの適性の方が選抜、委任されて取引に当たりますし、業者としての看板がありますから、客商売として手抜かりなく、配慮を持って対応してくれます。 でもヤフオクなんて、商売に慣れていない、モラルのばらつきのある方が、参加資格�

��満たし、所定の手続きを済ませば簡単に参加できてしまうのです。 本当に、確かなものを買いたいのなら、ちゃんとしたお店で買いましょう。 ネットオークションで購入するなら、お店並の待遇や商品の品質を期待してはいけませんよ。 あと、送料は、よくよく確認してください。 そもそも送料は、商品を届けるために要する費用です。 自分もよく経験するのですが、あくまで相手は個人の出品者なので、出品者によっては、配送会社の運賃の他、梱包材や、商品をコンビニや営業所に届けるためのガソリン代、交通費を請求する方もいらっしゃいます。 また、ストアのような出品者の場合には、人件費がかかってくることもあります。 人それぞれですから、注意が必要です。 自分も、知恵袋の記事を見て、立体多面的な知識や心�

��えを学ばせていただきました。 些少ですが、少しずつ、お返しをしたいと考えております。 今度は貴方の番ですね。 他にも言いたいことはあるのですが、字数の関係上無理です。 あなたも、取引経験を積みながら、必要に応じて調査し、賢い入札者になっていってください。

BA→チケ500 確定申告についての質問です。 少し長くなり、わかりにくいかも知れませんが…… 5年前に親が亡くなり、実家の土地建物を相続しました。 この度、その実家を賃貸に出し、借り手が見つかりこの2月からの契約になりました。 2月から家賃収入があるんですが…… 確定申告についてネットで検索してもイマイチわからないことがあるのでお教え下さい。 1 青色申告の申請はいつ提出するのでしょうか?(通常の不動産投資と違い、取得にお金がかかっていない、取得したのが5年前) 2 減価償却の考え方がわからない。建物が少し複雑です。以下のとおり↓ 基本的に建物の7割『母屋』は築25年です。当時調達価格は2000万円前後 残りの3割『増築部分』は11年前に増築したものです。 こちらは950万円です。 いずれも木造で建

物一か所だけ繋がっており行き来できる簡易の二世帯住宅です。 そして去年の7月ごろ、賃貸募集出す前にリフォームをしました。 外壁塗装、クロス、給湯器、その他諸々です。 その費用が合計150万円です。 この場合、木造の耐用年数は22年‥という考え方から推察すると ☆『母屋』は築22年超えなので減価償却なし ☆『増築部分』は残り耐用年数11年なので 950万円÷22年×11年=残存価格4750000円 残存価格4750000÷残耐用年数11年=431818円が経費として計上できる ☆リフォーム代については去年の清算なので経費としては計上できないが、建物価格の中に含められる。 …以上、考え方としては合っているでしょうか? 勉強不足で恥ずかしい限りですが‥ これから勉強していこうと思っています。 確定申告のハウツーは色々なサイトで目�

��しますが、上記に当てはまる記述がなかなか無くてわかりません。 家賃収入も多くはないので、税理士には頼みたくないです。 またオススメの確定申告ソフトなどあればお教え下さい。

青色申告の承認申請は、事業を開始した日から2ヶ月以内に出せば良いので、2/1から開始したとしたら3月末まででいいです。ただ、賃貸募集を開始した時から事業を開始したとも言えなくもないので、3/15までに出しておいた方が無難かなという気がします。 ②ややこしそうなので、税務署に相談した方がよさそうです。 建物の償却方法は平成19年に税制改正があり、変更になっています。 平成19年3月以前のものは「取得価額×0.9×償却率」 平成19年4月以降のものは「取得価額×償却率」になります。 相続した場合、被相続人の取得日、取得価額、未償却残高は引き継ぎますが、償却方法は引き継がないので、平成19年4月以降の計算をすることになります。 これでいくと 「母屋」は、20,000,000×0.046×11/12=843,333 「離れ」は、9,500,000×0.046×

11/12=400,583 「リフォーム」は、1,500,000×0.046×11/12=63,250 となります。 11/12というのは、2月からなので月数按分です。 母屋と離れは、取得価額の5%まで償却率0.046(22年)で償却し、残りは5年均等償却をして残存価額1円にします。 また、事業開始時点での未償却残高ですが、居住用に使用していた期間は耐用年数が1.5倍になるので、償却率0.031(33年)を用いて 母屋 20,000,000-20,000,000×0.9×0.031×25=6,050,000 離れ 9,500,000-9,500,000×0.9×0.031×11=6,584,450 となります。 ただ、20,000,000円とか、正確な取得がいつだったのかというのが必要なので、書類が残っているかどうかというのもポイントになります。 https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2109_qa.htm https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/shitsugi/shotoku/04/23.htm